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印象派で読む

この切り口では、最初に読む記事と寄り道をあわせて16本示しています。直接紐づく記事は16本あり、下で一覧でも確認できます。

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IMPRESSIONISM

印象派を入口にする

モネやルノワールから、美術史の流れをつかみたいときに。

印象派は、光、色、近代都市、展覧会制度が一度に動いた大きな入口です。モネやルノワールの作品から入ると、そこからポスト印象派や20世紀美術まで自然につながります。

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最初の3本

まずは印象派の全体像、モネの見方、名前の起点になった作品から入ると流れが見えます。

TAKE A DETOUR

少し横に広げる

次に、ポスト印象派との違いや色彩の変化へ進むと、印象派が何を開いたのかが見えやすくなります。

NEXT ROUTE

切り口から、別の入口へ広げる

作品で読む作品別ガイド

切り口で気になったことを、具体的な名画の見どころへつなげられます。

目で試す見る練習

テーマを読むだけでなく、線・光・構図などを自分の目で確かめられます。

言葉で整理アートのことば

途中で出てきた用語を図と作品で確かめ、次の記事を読みやすくします。

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エドガー・ドガ《フェルナンド座のミス・ララ》

印象派 / 作家比較

モネ・ルノワール・ドガの違い|印象派3作品を比較

モネ
風景の形より、光、大気、時間による見え方を追う
ルノワール
人の集まり、都市の余暇、肌や衣服に揺れる光を描く

モネ、ルノワール、ドガは何が違うのか。《印象、日の出》《ムーラン・ド・ラ・ギャレット》《ミス・ララ》を同じ観察軸で比較します。

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