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近代美術で読む

この切り口に関連する記事は16本あります。気になるタイトルから順番に読めば、ひとつのテーマを立体的に追えます。

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切り口から、別の入口へ広げる

作品で読む作品別ガイド

切り口で気になったことを、具体的な名画の見どころへつなげられます。

目で試す見る練習

テーマを読むだけでなく、線・光・構図などを自分の目で確かめられます。

言葉で整理アートのことば

途中で出てきた用語を図と作品で確かめ、次の記事を読みやすくします。

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ガボンのベツィ=ファンの作家による木製の守護頭部ンロ・ビエリ

19世紀後半〜20世紀 / ヨーロッパとアフリカ

植民地主義と近代美術はどうつながる?『影響』の裏側を読み直す

移動の背景
植民地支配、探検、交易、収集を通じて作品が渡った
近代美術への接点
人物表現、抽象化、素材、造形の再検討を促した

植民地主義と近代美術の関係を、アフリカ美術の移動、収集、プリミティヴィズム、キュビスム、美術館展示から整理します。

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ジャック=ルイ・ダヴィッド《ホラティウス兄弟の誓い》

17世紀後半〜19世紀後半 / フランス

パリ・サロンとは?仕組み・審査・落選者展を年表で解説

何だった?
存命作家の作品を審査し、一般公開するフランスの公的展覧会
始まり
1667年に初開催。1737年から定期的な展覧会になる

美術史のパリ・サロンとは何か。1667年の始まり、審査、入選、国家買い上げ、1863年の落選者展、印象派展との違いを整理します。

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