テーマで読む

都市を読む

都市」の記事を2本まとめました。気になる作家や作品から読んでみてください。

テーマ一覧に戻る / 時代の流れから探す

「都市」の作品と用語

作品例作品別ガイド

このテーマがよく表れる作品を選び、画面のどこに注目するか確認します。

自分の目で見る練習

解説を閉じて、線、光、構図を自分の目で確かめます。

用語アートのことば

記事に出てきた言葉を、短い説明と作品例で調べられます。

都市」の記事一覧

エドワード・スタイケン《The Flatiron》

作品ガイド

撮ったのは1904年。色を重ねたのは1909年

ニューヨークのフラットアイアン・ビルを写したのは1904年。このページで見る青緑の一枚をスタイケンが刷ったのは1909年です。プラチナ・プリントの上へ、顔料を混ぜた感光性の液を何層も重ねました。

記事を読む
ウジェーヌ・アジェ《Avenue des Gobelins》

19世紀末〜現在 / 都市と公共空間

人がいなくても、ストリート写真になる?

場所
街路、広場、交通機関など、人が共有する空間
被写体
通行人、看板、窓、路面、建物、反射など

ストリート写真には、歩行者が交差する一瞬もあれば、誰もいない早朝の店先もあります。共通するのは、公共空間にすでにある光景を、撮影者が選んだ位置から切り取ることです。

記事を読む

ほかのテーマから探す