TOPIC

ドキュメンタリー写真で読む

この切り口では、最初に読む記事と寄り道をあわせて6本示しています。直接紐づく記事は6本あり、下で一覧でも確認できます。

すべての切り口を見る / 時代の流れから探す

DOCUMENTARY PHOTO

ドキュメンタリー写真から社会を見る

写真が記録でありながら作品にもなる理由を、代表作から知りたいときに。

ドキュメンタリー写真は、現実をそのまま保存するだけの写真ではありません。どこに立ち、何を切り取り、どんな距離で見せるかによって、見る人の現実への向き合い方まで変わります。まず意味を押さえ、ラングとエヴァンスの温度差、《Migrant Mother》の構図、ストリート写真との違いへ進むと、記録と表現が分かれない面白さが見えてきます。

63本から始める

START HERE

最初の3本

まずは用語の意味、ラング入門、エヴァンス入門を読むと、ドキュメンタリー写真の幅を短くつかめます。

TAKE A DETOUR

少し横に広げる

次に《Migrant Mother》やストリート写真との違いへ進むと、感情、構図、社会への距離を比べながら読めます。

この切り口の記事をすべて見る

ほかの切り口