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エドワード・スタイケンを読む

エドワード・スタイケン」の記事を3本まとめました。気になる作家や作品から読んでみてください。

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「エドワード・スタイケン」の作品と用語

作品例作品別ガイド

このテーマがよく表れる作品を選び、画面のどこに注目するか確認します。

自分の目で見る練習

解説を閉じて、線、光、構図を自分の目で確かめます。

用語アートのことば

記事に出てきた言葉を、短い説明と作品例で調べられます。

エドワード・スタイケン」の記事一覧

エドワード・スタイケン《The Flatiron》

作品ガイド

撮ったのは1904年。色を重ねたのは1909年

ニューヨークのフラットアイアン・ビルを写したのは1904年。このページで見る青緑の一枚をスタイケンが刷ったのは1909年です。プラチナ・プリントの上へ、顔料を混ぜた感光性の液を何層も重ねました。

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エドワード・スタイケン《The Pond—Moonlight》

作品ガイド

月より先に、プリントの色を見る

木々の隙間に月があり、その下に池が広がっています。場所はニューヨーク州ママロネック、撮影は1904年。けれど、この青緑がかった夜はカメラだけで完成したものではありません。

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